充実したセカンドライフのためには,起業・事業のことだけではなく,セカンドライフの資金計画を作成するとともに,万一に備えたプラン,遺言の作成を考えておく必要はないでしょうか。
起業・事業のサポートだけではなく,行政書士・FP(フィイナンシャルプランナー)として,ライフプラン作成,遺言書作成をサポートいたします。
充実したセカンドライフには,現状と将来の希望を整理したライフプランを作成しておくことが大切と考えます。
ご自身の資産の状況を把握・整理したり,今後のライフプランにおける自分自身の希望を明確にすることは,簡単そうでなかなかできないものです。
弊所では,客観的な立場から,資産状況表・ライフプラン表の作成を支援することを通じて,皆様のライフプラン作成をサポートいたします。
また,弊所では「エンディングノート」の作成もサポートしています。
「エンディングノート」というと,まだ必要ないと思われるかもしれません。しかしながら,「エンディングノート」は,ご自身の現状を整理し,将来を考えるための有効なツールとなります。
ライフプランを整理するためのツールとしてご利用ください。
【住宅ローン借換え】
住宅ローンのお借入れがある場合には,住宅ローンの借換えをご検討されてはいかがでしょうか。
現在の住宅ローン金利が,お借入れされている金利に比べ低くなっているケースがあります。住宅ローンの残額,残りの返済期間にもよりますが,借換えにより支払い総額が大きく減少する可能性があります。
ただし,住宅ローンの借換えには諸費用がかかりますので,どんなケースでも得になるとは限りません。実際に得になるのかどうか,きちんと計算して検討する必要があります。
弊所では,住宅ローンの借換えに関するご相談,借換えのシュミレーションを行い,住宅ローン借換えをサポートいたします。
【報酬額】
ご相談(面談) |
1万500円(1回1時間) |
ライフプラン表作成 |
2万1,000円〜 |
借換えシュミレーション作成 |
1万500円〜 |
サポート内容,費用についてのご疑問,ご依頼のお問い合わせは,TELやメールでお気軽にご連絡ください。
バナーをクリックいただくと,専用フォームからお問い合わせいただけます。
万一の場合に備えて,ご自身の意思を明確にし,資産の処分に対するご自身の意思を実現するために,また相続によるトラブルを防止するために,遺言を作成しておくことはとても重要です。
遺言書は法律で定められた正しい形式・方法で作成しないと無効になります。また,遺言書の記載の仕方によってはトラブルのもとになりかねません。
遺言書は,正確に,分かりやすく,使う言葉にも注意して,作成する必要があります。
遺言には,「公正証書遺言」,「自筆証書遺言」,「秘密証書遺言」の3種類があります。
それぞれにメリット・デメリットがありますが,遺言に関するトラブルを防止する点から「公正証書遺言」を作成することをお勧めします。
弊所では,遺言の草案作成,公正証書遺言の場合の公証人との打ち合わせ・証人など,遺言の作成をサポートします
【報酬額】
公正証書遺言書作成サポート:5万2,500円〜
証人就任(1人につき):1万500円
サポート内容,費用についてのご疑問,ご依頼のお問い合わせは,TELやメールでお気軽にご連絡ください。
バナーをクリックいただくと,専用フォームからお問い合わせいただけます。